美術雑誌 SETSUDAN 第2号 部数:1部

■「美術雑誌 SETSUDAN」第二号を1部販売しております。

■現代美術家・彦坂尚嘉さんの提唱する切断芸術運動の小冊子「美術雑誌 SETSUDAN」第二号で、私の作品を取り上げていただきました。誠に有り難うございます。作品は、切断芸術運動の理念に沿った4作品が掲載されています。そして美術評論家の矢田滋さんによる作家論を書いていただきました。誠に有り難うございました。
裏表紙からは彦坂尚嘉さんが書かれた「切断芸術運動」とはどういうものかについて書かれています。これは各号毎に連載で書かれていて、主題は「縄文人の頭蓋骨と、弥生人の頭蓋骨の間にある切断面」です。全8ページですが文字数も多く内容もとても濃く十分に読み応えのある内容になっていると思います。
■内容
・中川晋介 作品 四点
・「縄文人の頭蓋骨と、弥生人の頭蓋骨の間にある切断面」 / 彦坂 尚嘉(現代美術家)
・構造の表示と映像的ユーモアの美学 / 矢田 滋(美術評論家)

¥ 300

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